漫画
2025一条店長ハピバ
2025年の一条店長お誕生日おめでとう漫画です。
誕生日の設定は、生活録6巻のおまけページで明かされた1月9日に準じております。
社畜あるあるだと思うんですが、忙しすぎるとマジで誕生日とか忘れますよね……。
家族と暮らしてればまだ誰か祝ってくれることで思い出す機会もあるかと思いますが、一人暮らしだとそれも期待できないし。
友達にマメな人がいるなら、おたおめメールが届くこともありますが、そもそも忙しい社畜に友人と密な付き合いができるわけないので望み薄です。悲しい。
恋人がいれば別だろというご意見もあるかと思いますが、一条店長にそんなハートフルな関係性の人がいる想像ができない。
まあ、キャバクラを経営してるならその関係者が祝ってくれる可能性はありそうですが。
というか、一条さん自身が自分の誕生日に関心が薄そうでもある。
そんな一条さん、カジノスタッフが祝おうとしてくれたのに肝心の本人がすっかり忘れている疲労っぷりで、スタッフも思わず「帰宅して休んでください」と言わざるを得ない。
なんだかんだ言ってカジノスタッフには慕われてるといいなあと思います。
若干恐怖政治入ってるけど、それを差っ引いてもスタッフには「頼れる上司」「そこにシビれる!あこがれるゥ!」と思われていてほしい。

